森永製菓 × GROUND
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フラワーロス0%の取り組みが、
森永製菓の公式SDGs事例
として掲載されました。
企業のサステナビリティ事例として紹介されています。
GROUND(グラウンド)は、神戸を拠点に20年以上続く オーダーメイドを大切にするフラワーサロンです。
起業以来、延べ35万人以上のお客様へお花をお届けし、
3,000組以上のウェディング装花を手がけてきました。
オンラインショップにおいては、
9,300件を超えるレビューで平均4.95点(5点満点中)を獲得し、
99%のお客様から高い満足評価をいただいています。
また、創業以来20年以上フラワーロス0%を継続。
その取り組みは、
森永製菓の公式サイトのサステナブルな事例
として紹介され、
日本農業新聞(2021年6月20日掲載)をはじめ、朝日新聞・読売新聞・日本経済新聞・読売テレビなど
多数のメディアで紹介されています。
神戸の小さなアトリエから始まったGROUNDは、
一人ひとりの想いに向き合いながら、
“世界にひとつだけ”のお花を届け続けてきました。
延べ35万人以上へのお届け、
3,000組を超えるウエディングフラワーの装花、
オンラインショップにおいては、
9,351件のレビューで平均4.95点(5点満点中)という評価をいただき、
99%のお客様からご満足の声をお寄せいただいています。
これらの数字は、単なる実績ではなく、
日々の制作と誠実な対話の積み重ねから生まれた信頼の証です。
また、創業以来20年以上続けてきた
フラワーロス0%の取り組みも、大切にしてきた約束のひとつです。
ひとつひとつの制作と、日々の積み重ねが、
いまの信頼というかたちにつながっています。
全国メディアや専門紙において、オーダーメイドフラワーサロンとしての取り組みが多数紹介されています。
GROUNDは、企業や地域社会と連携しながら、
サステナブルなお花のあり方を実践してきました。
フラワーロス0%の継続、地域医療支援、
百貨店空間装花など、
多様な分野との協働を行っています。
フラワーロス0%の取り組みが、
森永製菓の公式SDGs事例
として掲載されました。
企業のサステナビリティ事例として紹介されています。
フラワーロス0%の継続的な取り組みが、
業界専門紙である日本農業新聞(2021年6月20日掲載)に紹介されました。
花の持続可能性への姿勢が評価されています。
新型コロナウイルス感染拡大の中、
医療従事者の皆さまへ感謝の想いを込めてお花を寄贈しました。
この活動は
神戸新聞(2021年3月掲載)
でも紹介されています。
神戸阪急のリニューアルオープンに伴い、
オープニングイベントの空間装花を担当しました。
百貨店の新たな門出を彩る装花を手がけています。
全国の中学・高校・大学のレポートやゼミ研究において、
フラワーロス0%の取り組みが取り上げられ、
これまでに10校以上から取材を受けています。
GROUNDは、フラワーデザイナー大谷裕佳の
「お花は家族」という想いから始まりました。
神戸を拠点に20年以上、オーダーメイドを軸に
“人と自然が家族になる未来”を掲げ、
花を通じて人と人、地域と自然を結ぶ活動を続けています。
メディア出演や作品掲載、地域への取り組みなど、
その歩みの詳細は
大谷裕佳プロフィールページ
にてご紹介しています。
現在GROUNDの代表取締役を務める大谷耕一郎は、
ブランドコンポーザーとして、
GROUNDの理念設計・サイト構成・社会との接点づくりを
一貫してプロデュースしてきました。
「人と自然が家族になる未来」というコンセプトを軸に、
実績の可視化、メディア連携、サステナビリティ活動の設計までを統括。
現在はSpinning Moonとして、
企業・自治体・地域ブランドのプロデュースも行っています。
詳しいプロフィールと実績は
大谷耕一郎プロフィールページ
をご覧ください。